気が付くとこんな「暗さ」になるまで
よく遊んだものだ。
ボールが見えなくなっても
勘で野球をしていた
一人が帰ると言うと
慌てて皆で走って帰った
とおりゃんせは疫病と言う説があるが
未だ正確な意味が分かっていない
門番と母親の会話と言われている
その頃7歳までに亡くなる子が多かった
7歳までは神の子とされていたため
7歳にして人の子となり、また
7歳を無事迎えられたお祝いとお礼に御札を
納めに行くのだが、七五三と思われる
だからこの子は女の子なのだろう
帰りが怖い訳については多数の説がある為
いずれどこかで・・・
小さな頃この歌が嫌いだった
だからこの歌の遊びもした記憶はない
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時の箱をやろうと思ったきっかけの
一つがこの歌にある
花火や本当の蛍など
幾度か使おうと思ったが
イメージに合わず
お蔵入りした画像が沢山ある
イメージ通りではないが
この歌詞をどうしても使いたくて
出してしまった
いつかもう一度使うであろう
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深夜の道の真中は気持ちが良い!
なぜか?止まってはいけない危険な所や
違反というような、いけないと決まっている
物に対し人間は反発心が
芽生えるものである。
高速道路で後続車がいないとき
道路の中央で止まり降りてみた事がある
恐怖感と制覇感
昔単車でこういう風景をよく走ったが
それもこれも昔の話
いつもと違う気持ちを体験したいなら
深夜道の真中に立ってみる事を
おすすめする
(車にはねられないようにね)
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