-バロック調-
16世紀後半〜18世紀
ヨーロッパの代表建築、
彫刻・絵画の総合的様式
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-風の色-
ぱぱしってる?
風って・・
透明なんだよ
知ってる?
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-石に立つ矢-
勇将が狩に行った時の事
草むらのトラに逆に狙われ、
念を込め矢を放った所
深く矢が刺さったと言う
そこに行くとそれはトラに似た
形の石だったことに驚き再度
その石に矢を放ってみたが
2度と石を貫く事はなかった
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-ルビーの指輪-
孤独が好きな俺さ
気にしないで
行っていいよ
気が変わらぬ
うちに早く
消えてくれ
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バロック調音楽もそうだが
不思議な事にその時代の
風景が頭に浮かぶのは
私だけだろうか?
普段見慣れない曲線なのに
いつでも見ているような感覚は
メディアの時代に浸かっていると
言うことを悔しながらいなめない
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車の中で3歳の娘が言った
考えた事もなかった
「そい言えば・・そうだね!」
昔そう思った事が自分にも
あったのかな・・・
そう考えた時、この写真を
モノクロにしようかこのままで
いいのかを散々迷ったあげく
結局色に
囚われてしまうのが私
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「石は硬いが、脆いものなんだ」
職人が言ったのを覚えている
石の目に鉄杭をあてれば一発
で半分に割る事も出来るそうだ
整然と並んだ石は寂しい感じを
受けるがなぜか反対側は
暖かいような気がする
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この画像を見た時に浮かんだ
歌詞がこれだったので
そのままそれを採用したまで
この路地を歩く人々を
あなたなりに空想してください
ちなみに私の場合
トレンチコート
木枯らし
夕方の街頭の中
かな?
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